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サイバーリーズン合同会社
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敵を知れば恐れるに⾜らず。ランサムウェアの「攻撃⼿⼝」と「対応策」
~攻撃者の「思考」と「手口」を徹底解剖~

- # セキュリティ
- # 端末管理
こんな方へおすすめ
- 大手被害の報道を見て、自社の既存対策に不安を感じている方
- 「侵入前提」の対策や、EDR・MDR導入を検討されている方
- 最新の攻撃手口を知り、実効性ある防御・対応策を学びたい方
セミナー概要
連日報道されるランサムウェア被害。特にアサヒグループ・アスクルの事例は、日本企業にとって「対岸の火事」ではありません。犯行声明を出したサイバー犯罪グループ「Qilin」「RansomHouse」。彼らの正体と、その狡猾な手口の特徴とは?
本セミナーでは、初期侵入から横展開、そしてデータ窃取・暗号化に至る攻撃のプロセスを徹底解剖し、従来の対策の限界を検証します。その上で、「侵入前提」のセキュリティを実現するNGAV・EDR・MDRの活用法を提示。本事例から導き出された、今まさに必要な防御・対応の実践知を短時間で凝縮して提供します。
| 公開日 | 2026年2月24日 ※オンデマンド配信の配信のため、配信停止されるまでいつでもご視聴可能です |
|---|---|
| 開催形式 | オンラインセミナー ※お申込みいただいた方にはメールでアクセス方法をご案内いたします |
| 参加費 | 無料 |
| 登壇者 | サイバーリーズン合同会社 |
| 問い合わせ先 | オリックス・レンテック株式会社 ICT事業推進部 ソリューション推進チーム Mail: Cloud_contact@orix.jp |
- 【ご参加にあたって】
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- 本セミナーは法人のお客さまを対象としており、個人のお客さまのお申込みは受け付けておりません。
また、同業他社さまからのお申込みは、お断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 - 本セミナーは貴社のご理解を深めることのみを目的として作成したものであり、お取引をお約束するものではありません。
また、初めてのお取引には、事前審査をお願いする場合がございます。
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- 【資料の取り扱いについて】
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